橋本大和

稲村一志と第一巻第百章 | 2月の匂い

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作品へのコメント

コメント一覧 (4件)

  • 2枚の写真の相似の面白さや時間経過の表現がセンスを感じさせます。青色の色調が曲のさわやかなイメージを彷彿とさせ、舞う雪や花びらが「粉雪が頬で溶ける」という歌詞によく合って曲の世界観を広げてくれるように感じます。

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