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Recomposed By Carl Craig & Moritz Von Oswald

画像をスワイプすると、ウラ面が表示されます。

2年前に自由曲で冨田勲のムソルグスキー「展覧会の絵」でチャレンジしました。そして今回。初め聴いた時は難しすぎて止めようと思いましたが逃げちゃいかんとシューベルトと同じくかなり聴き込みました。温故知新、昔と今の融合された旋律は戰慄が走った。ジャケットのモチーフはあえて無機質な建築物ですが裏の建築物はフランク・ロイド・ライトの建物の内部。無機質のビル街と有機物と感じさせるライトとの組み合わせは曲の直線的なイメージとクラシックの曲線的なイメージで良かったと自分では思う。ロゴはそれぞれ逆にしてレトロ文字とそうでないものと。今昔の融合を楽しんで下さい。By GR III

作品へのコメント

コメント一覧 (3件)

  • 表から裏へひっくり返したときの流れはバッチリきまってると思います。素材もいい。毎月ROCKYOUに参加してほしかったな~ アドバイスしたかった。

  • ありがとうございます。前年のオモテとウラの構成の反省をして
    この様になりました。「音との調和」、嬉しいです。

  • 非常に美しい構成で、おもて面うら面共に音との調和が良く考えられていると思います。

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